| ■マッチョサプリ■ | ||
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品番 CRE1043
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●筋肉をビルドアップ ●筋肉の栄養素 ●免疫力アップ ●栄養も満点 ●運動後に摂取 |
| (主成分) グルタミンプペチド オリザドリム、脱脂粉乳 |
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| 300mg×300粒 | ||
| 2,800円 (税込2,940円) |
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| 1.条件下不可欠アミノ酸 運動による疲労状態やオーバートレーニングシンドローム、ストレス状況下では、胃腸管や免疫細胞、炎症細胞からのグルタミンの要求量が急激に高まり体内での合成の限界を上回るために、骨格筋や肝臓はグルタミン濃度を保つことが出来なくなり、免疫力が低下回復力の低下、グリコーゲンの蓄積減少、体内窒素バランスの崩れが生じる。 2.筋肉タンパク中の70%がグルタミン グルタミンは、ヒト筋タンパク中の遊離アミノ酸の69%、各種ストレス下では筋タンパク分解によりアミノ酸が遊離されるが、その50%はグルタミンである。 腸管ではグルタミンの60%がエネルギー源として酸化される。 3.筋肉合成の究極のアミノ酸 グルタミンペプチド グルタミンは、溶解度が2%と低く、いったん溶解したも室温では製剤上不安定であり、グルタミン酸とアンモニアとなり毒性が強い。また、グルタミンの大部分は小腸の細胞で消費され激しいトレーニングに対して免疫反応に必要なグルタミンが血液中に確保できない。グルタミンペプチドは、2つ以上のアミノ酸分子が結合したジペプチド・トリペプチドで適切な安定性と吸収率も高く、いずれの問題も克服できる。 4.プロテインのラベル表示にグルタミンがない プロテインパウダーのラベル表示を眺めると、グルタミン酸は表示されているがグルタミンがない。 その理由は、プロテインパウダーの分析過程で、グルタミンが壊れてしまうからである。成分分析する時に、強い酸で水素処理されるため、グルタミンからアンモニアが分離してグルタミン酸に変化してしまう。 そのため、グルタミンの含有量はグルタミン酸表示量の50%と推定される。体内においては、溶解中で遊離グルタミンは環縮合を起こし、神経毒性を持つと言われているピログルタミン酸を生成する可能性がある。 |
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